ポリープ切除の後、発熱

結局、前回のポリープ切除をした日の夜から少し体調が悪くなってしまいました。
その晩はよく眠れず、翌日の朝はフラフラしていました。
夕方になって、
「膝の関節が痛いな・・・これはもしかしたら、熱?」
と思い、体温計を取り出して熱を測ってっみると、
やはり微熱がありました。
きっとこの日は朝から熱があったのだと思います。
ポリープ切除をしたときに、看護師さんから注意事項の書いた
紙をもらっていました。

そこには、
・今日はシャワーのみ行ってください
・本日より10日間は性交渉を控えてください
などなど、書かれているのですが、その中に
・月経2日目を超える出血がある時、腹痛や発熱がある時はご連絡ください、
とありました。

看護師さんも、
「気になることがあったら、ここに書いてある
婦人科外来の電話番号に電話してください」
とおっしゃっていました。

でも発熱していたと気づいたのは、熱が下がった後でしたので・・・。
今さら電話しても仕方ないでしょうし・・・。
高熱でなければ、そのまま様子をみてください、って
言われそうな気もするし。
とりあえず、済んでしまったことだから、まあいいや。
ってことになりました。

主治医の先生は、「手術後はポリープができやすくなる」
とおっしゃっていました。
そのポリープがまたできて、それを切除するたびに
熱をだすのかなあ、って思うと、なんだかうんざりしてきました。

その後も少しおりものが気になるようになりました。

主治医の先生は、「ポリープがあるから取りますね~」
と軽い感じで切除してくれて、私も特別痛くもなかったので、
全く気にしていなかったですが。
後々こたえますね、ポリープ切除って。

請求額も、いつも1000円ぐらいでしたが、
今回は8000円近かったので、驚きました。
もう、ポリープはこりごり。
できないことを祈ります。

それと、考えたくもないことですが、
ポリープが悪性でないことも祈ります。

さて、生命保険の話もしておきたいと思います。
円錐切除術で、生命保険に手続きのため、病院に診断書を依頼。
1か月後に取りに行ったら、信じられないことに病院で失くされてもらえず。
後日、郵送で自宅に届いた診断書には、通院の記録が記入されていませんでした。

そこでしかたなく、生命保険の相談窓口に電話をして聞いてみました。
この場合、通院した日の証明として、
生命保険会社の専用の用紙に通院した日を記入して、
領収書をコピーしたものを添付して送れば良いそうです。

それで、通院の分の保証ももらえる!よかった!
と思いましたが、私、結構な回数、通院しているんですよね。
コピーを何度も繰り返して、何とか書類を作りました。
大変でしたけど、保証をいただくためなので頑張りましたTT

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